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※自宅などのコンピュータで本ページの分子モデルを参照するには,プラグインのChimeが必要です。参考書の「動く分子事典」第7版付録CDには Internet Explorer (IE) 6 または Netscape Communicator 4.7X(ダウンロードサイト)に対応したChime2.6SP4を収録しました。第6版以前のCDにはIE5.X 以前(と NC4.7X )にしか対応していない Chime2.6SP3 が入っていますので,IE6 以上を使っている場合は,Chimeサイト(MDL社)で最新版をダウンロードしてインストールしてください。 → Chimeマニュアル | Chime利用サイト(国内外) [教材情報] …2003/12/11更新;p.4Nのマニュアル5で,モデルの上下左右移動はCtrl+マウス右ドラッグに訂正 ※レポート提出用Word文書 ※PDBデータを詳細に見るために ※演習用にデータサイズを小さくしたPDBデータのリスト(100Kb程度のものを選択) ※PDB IDのわかっているオリジナルのChimeデータを直接表示するには,一旦ダミーデータの1qlx(Human Prion Proteinの例)を表示して,最後の4文字のPDB idを表示したいものに書き直してEnterキーを押す ![]() ※S-cube冬休み特別セミナー「生体分子のかたちの不思議 〜DNA,プリオン,SARS,イオンチャネル〜」(2003/12/27,京都) ※バイオ関連トピックス(Web上のトピックス) |
■演習内容 *は演習課題で利用,#はそれに準じ,他は適宜参照