生命情報科学演習
※本教材は2003年度に新潟薬科大学応用生命科学部で講義・演習を担当した際の資料です(随時更新)
生命情報科学概論
分子の教材データベース(学内用)同(自宅用)

[注意]
※本ページは2003年に担当した演習(1年生後期,分担)のための自習用資料です。
※自宅などのコンピュータで本ページの分子モデルを参照するには,プラグインのChimeが必要です。参考書の「動く分子事典」第7版付録CDには Internet Explorer (IE) 6 または Netscape Communicator 4.7X(ダウンロードサイト)に対応したChime2.6SP4を収録しました。第6版以前のCDにはIE5.X 以前(と NC4.7X )にしか対応していない Chime2.6SP3 が入っていますので,IE6 以上を使っている場合は,Chimeサイト(MDL社)で最新版をダウンロードしてインストールしてください。
詳細(参考書「できるバイオインフォマティクス」p.180も参照)
ChimeマニュアルChime利用サイト(国内外)
[教材情報]
※配布プリントのダウンロード用カラーPDFデータ(後期演習用に改変):NBI2003.pdf(約1.32MB)
   …2003/12/11更新;p.4Nのマニュアル5で,モデルの上下左右移動はCtrl+マウスドラッグに訂正
レポート提出用Word文書
PDBデータを詳細に見るために
※演習用にデータサイズを小さくしたPDBデータのリスト(100Kb程度のものを選択)
※PDB IDのわかっているオリジナルのChimeデータを直接表示するには,一旦ダミーデータの1qlx(Human Prion Proteinの例)を表示して,最後の4文字のPDB idを表示したいものに書き直してEnterキーを押す

[TOPICS]
※連載「今週の分子」から: イオンチャネルタンパク質の例(2003年ノーベル化学賞関連)シャペロニンの例 
S-cube冬休み特別セミナー「生体分子のかたちの不思議 〜DNA,プリオン,SARS,イオンチャネル〜」(2003/12/27,京都)
バイオ関連トピックス(Web上のトピックス)
  

■演習内容  *は演習課題で利用,#はそれに準じ,他は適宜参照

  1. 分子の基本 ※第1回演習(2003/12/02)は最初にChime(マニュアル)のインストールをするので,それまでは参考サイトを参照

  2. 計算化学

  3. アミノ酸とタンパク質

  4. DNAの構造と役割

  5. DNAとタンパク質

  6. Webデータベースの利用


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